2017年06月 / 05月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫07月

2016.09.12 (Mon)

たっくんが好き

数年前、ある番組を観に行った。
タイトルや詳しい内容を書いてしまうと
契約違反になるから書かないけど、
たっくんがゲストのトーク番組。

あの時、終わった後、
一緒に行った友達としばらく
「やばい」と「好き」しか言えなくなった。

ネネがたっくんを好きな理由はここにあり、
益々たっくんを好きになった日だった。

あの時に放送されたもののほとんどは
SMAPについての話だったけど、
木村拓哉としてのモノの捉え方考え方
そういった話も結構あった。

客席のほとんどは一般人。
その人たちだけでも
たっくんに対する考え方が変わればなぁ…
きっと変わってくれたよね?
っていう話をしたんだった。


木村拓哉が好き。

ということを社会に公表した時から
周りに驚かれ、笑われ、引かれ、
怪訝な顔をされてきたので
他人の反応と戦ってきた感がある。

「おじん趣味」と言われたこともある。
「嵐じゃないの?」とか
「え、、キムタク?」とか
「渋いね」とか
「周りにいないでしょ?」っていうのが
1番多かったかもしれない。

所謂「キムタクイメージ」というか
多くの一般人が思う
「かっこつけ」みたいな部分って
ファンになる前から感じてなくて。

前にも書いたけど
たしかにビジュアルから入ったけど
もしそのイメージが主だとして
こんなに長くファンやると思う?
って言いたいわけよ。
こんなに長くファンやってる人が
たくさんいると思う?
って。

ファンだけじゃなくて
多く業界の人にも求められる存在なんだよ。

それをね、
なんでネネより長く生きてて
ネネより長く知ってる人が
知らないのかっていうのが気になるの。

まぁ興味がないんだろうね。

でも興味がないならないなりに
そのままでいればいいのに。
微妙に知っているイメージで
物事決めつけられても良い気分にならない。

でも、そーゆーのって
ずーっと消えないものだったりするんだよ。
だから、強くなる。
こんなんで強くなりたくないけど。

…って、なんの話してたっけ?

とりあえず、
ネネはたっくんが好きなのです。

たっくんを信じるのみなのです。

スポンサーサイト
19:00  |  ○拓哉クン  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除するのに必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

 | HOME |